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見渡す限り真っ平らな田園風景の広がる町から季節の移ろい、日常を発信

プロフィール

はこふぐ

Author:はこふぐ
点の記
北緯33度10分16秒
東経130度20分29秒
標高2.28m

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田植え終了
Category: 農作業  
今年も頑張ったぞ
18日(火)
無事終了出来てホッとしてます

早苗の先には天山が
我ながら気持ち良い風景だな
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あっという間に育って水鏡が見えなくなるのよね
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田植えの隙間の花見
Category: 花暦  
例年の事ながらこの時期は田植えで忙しい
あ~一度でいいから、あの山でもこの山でも良いから
可愛いいイチヤクソウが見てみたいと思っていた
それが今日は苗運搬のみで午前中で田んぼ仕事はお終いでよろしいと
やった!と昼ごはんもそこそこに手っ取り早く見られるところへ急行

下界は蒸していたけどここは爽やかと言うより寒い、上着が必要

実は先週も下見に来てたの
大株がどうなっているのか
ワクワクだ

下界の雨は上がっていたけどここは霧にまかれてとっても幻想的
水も滴るイチヤクソウが次々に
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あの大株は
ふふふっ満開だ
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上から見ても愛らしい
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おやおやこんなお花も
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開きかけのウメガサソウ
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八ヶ岳(硫黄岳)に登った時ずっと咲いていたマルバイチヤクソウは未だ蕾
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んっこれは?
もう少し先だね
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モウセンゴケもバリバリだ
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短い時間だったけど楽しかったな~
さぁ~明日からの田植え頑張るぞ


扇ヶ鼻 ミヤマキリシマ
Category: 山登り  
今週もくじゅうへ
先週と同じ道を駐車場確保できるように急ぐ
もっとも、牧ノ戸、大曲の駐車場確保には前泊が当たり前の様な感じなので
今回初めて瀬の本登山口から岩井川岳経由で扇ヶ鼻へと登る予定
瀬の本の三愛レストハウスはバイクに車とツーリングの車両で賑わっていた
ここのトイレ、朝は男女兼用だもんでちと気が引けるがここしかないので仕方ない
すっきりして車に戻り駐車場へ
あれま、所定の駐車場はほぼいっぱい
登山口の路駐はどうかなと進んでみるとこちらがどうにか空いている
良かった~
車が止められないとどうしようもないんだからね

準備をして登山届を提出
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側には二人静がわしゃわしゃ
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林道が終わり山道に入ると、意外と滑る
なんでこのルートを選んだかというと歩く人が少ないので
比較的クロボクの登路でも滑りにくいとあったのに・・・
今日でも10人程のグループ登山者が何組も登って行かれる
下りが不安になるな~

そこそこの坂を用心深く登っていると突然目の前に立派な松
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馬酔木の森を過ぎ
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ミズナラの森を抜け
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今日初のミヤマ発見
しかし霧が沸いてくっきりとはいかない
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笹原が出てきて束の間急登もお休み
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今日のギンリョウソウは美人さん
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今年はタイミングを逃し見てなかったチゴユリが咲いていた
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程なく分岐に到着
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岩井川岳到着
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誰かがここのミヤマキリシマの風景を風流なと表していたけどまさしくって感じ
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霧が流れ斜面がちらりと
おーピンクがと近くの皆で大喜び
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これから短い急登が始まる
ドウダンは昨日の風雨で房ごと飛ばされたものが多い中可愛らしいのも
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ミヤマの波に揉まれ始める
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山頂が見えて
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登りあがったら目の前がピンクピンク
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山頂を目前にひとまずランチ
ガスが沸いてきては過ぎて行きピンクの幕が素晴らしい
あ~あっ、至福のひと時

カメラを出すのも惜しいほどこの目に焼き付ける
確かに今年のミヤマは裏年だったが
やはり九重のミヤマの良さは「全山ピンク」に尽きる

お腹も気持ちも落ち着いて山頂へ
人が入らない写真は残念だが撮れません
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さぁどこへカメラを向けようかなとカメラマンも大渋滞で
私の横の人にカメラに入るんで少し下がって下さいと
すみませんね、夢中でした

どっちを向いてもピンクが目に留まる
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おそらく今年の最後のイワカガミだろうな
マイズルソウもちょこんと
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岩に張り付くミヤマ
こんな可憐な花なのに強いなと感心
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こっちのドウダンも可愛い
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登りに結構滑ってたんで
下りは牧ノ戸へ降りようかと思いながらその話をしてみたら
慣れた方だったのだろう
いや、こっちが絶対楽勝よと
それを信じて降り始めたらその通り
よく締まったクロボクの道で滑りそうだけど滑りにくい
良かった~
牧ノ戸に降りてたら渋滞でイリイリしてたんじゃないかな

随分降りてきて気付く
この辺りが一番傾斜があったかな
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奇妙なギンリョウソウがと思ったが
これはもうすぐ実になるらしい
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無事下山し温泉にて汗を流し
小国でジャージー牛乳を飲む
これが旨くて先週から続けてしまった

先週はラッキーにブッポウソウに出会えたが
今日はミサゴの飛翔を楽しめた
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今年も逢えたねブッポウソウ
Category: 野鳥  
前日ググってみると今年は来ていないようだと書かれているブログを見かけた
ダメモトで行ってみたら程なくして
それらしきモノが電線に留まったよぉぉぉっ
ズーム(二ヤリ)
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飛び立つところを見たかったけど
また今度ね
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ちなみに近くの道の駅に貼られた注意書き
鳥から100mは離れて
20分経ったら移動してとの事
みなさん守って下さい
ブッポウソウはかなり神経質のようです
来年も来てくれるようにね!


立中山 ミヤマキリシマ
Category: 山登り  
今朝も早起き
くじゅう山系のミヤマもスタートを切ったようだ
八女の山を越える頃空に彩雲
天気は下り坂のようだな 今日にして正解
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あれっ?電線に見たことのない鳥がと眺めていたら
建物の先端に 真ん中の塔のてっぺん
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ズームしてみると
オシドリの雄に
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雌とつがいで
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水鳥がこんなに高い所いるのは初めて見たけど
帰ってググってみるとオシドリは木の洞に営巣するらしいだから高い所に居たのかな

こんな事していると駐車場が無くなるゾ 急げ

今日の登山口はくじゅうレゾネイトクラブの前
一番水より 駐車場はかなり厳しくどうにか最後の一台って感じで駐車
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シライトソウがここだけいっぱい咲いている
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沢に架かる木道を渡ると山の中へ
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ナルコユリには花が沢山
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数年前に来た千本桜の森、木が増えたような気がするのは樹が大きくなったからかな
今は赤いサクランボがいっぱい
なので熟したものを口に入れてみると
マズッ、こりゃ食べられないです
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沢の崩壊が激しく登山道がいろいろと枝分かれ
後から来られたトレラン風のお兄さんに正しい道を教えてもらう
ありがとうございました
おかげで正規の登山道に入れたようで短い区間の木道を歩く
このあたりは杉と自然林の混合林
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見事な絡み合った木が出てきた
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そこを過ぎる頃眩いばかりの緑が
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このモミジの緑は殊の外美しく
暫く足を止め眺めていた
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今日一番の巨樹はかえでの仲間
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ギンリョウソウもお出まし
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苔むした岩がゴロゴロしてきて鍋割峠に到着
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峠からグッと下って木道の敷かれた湿地となるはずだろう
水が多い時のう回路もあったが今はカラカラ
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湿地を過ぎると短いがガレた道
なにかキレイな色の虫が居る
そっと撮影成功 ハンミョウのようだ
基本虫は大嫌い でも美しいものは大好きなので
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さぁここらあたりから鉾立峠への最後の登りにかかる
イワカガミもチラホラ
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もうすぐだけどこのあたりは若干散り気味
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峠に到着
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コケモモや
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マイヅルソウが疲れを癒してくれる
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山頂でお昼にしようと
クロボクの滑りやすい急坂を頑張って登ると見事なミヤマキリシマ
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山頂到着
だけど凄い人、人・・・
登り初めにお隣に停められた人はもう一時間もゆっくりしていたのでと下山される途中
ってことは一時間も遅くに山頂着とは、とほほの鈍足
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う~ん、今年のミヤマは花付きが幾分宜しく無いようで
なるべくボリューミーな花をと思うが、なかなかいい感じの花が見つからない中の
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天気のせいもあるだろうけどね・・・
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以外に山頂から見る三俣に平治、大船のピンクが遠目で良かったな

山頂でのご飯は諦め峠に降りてベンチでお昼にしよう

登る時に気付かなかったシロミヤマは人気のようで入れ替わり立ち代わり撮影隊が
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イワカガミがいっぱいの峠でお昼ご飯
そして下山
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途中の湿地帯では小鳥が飛び交う
この子はモズかな
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登る時に教えて貰ったコンクリート道を使い登山口へと無事下山
やはりここ一帯はシライトソウでいっぱいだった
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シシウドの花をアップにしてみて
なんだかマツムシソウに似てるな~と思った キレイだ
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本日の温泉
赤川温泉に
700円と表示があった、高くなったな~と思いながら
お金を払おうとすると500円で良いですよと
もしかして、700円払ってでもここのお湯に入りたいと思う人だけ来れば良いって感じなのかな
久しぶりに滝を見ながらの冷泉の露天風呂を楽しんだ
体には硫黄を纏わせ帰路に就く


エビネがわしゃわしゃ
Category: 山登り  
昨日国見岳を下山中に出会った長崎の健脚おねえさん
佐賀の○○山ではエビネがわしゃわしゃらしいねと
なんとなく知ってはいたけど確認したことが無かったので
よく判らないと返事していた
何となく気になり今日確認に行って来た

時既に遅しって感はあったけど
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結構な株数
おまけにカメラマンの多さだろう足跡も凄かった
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サイハイランは状態も良く足跡も少なかった
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キンランは時間が遅かったので閉じていた
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ざっと回遊しただけなんだけど
もっと丁寧に探せばわしゃわしゃだろうなと言う気がした
でもあの足跡は凄すぎだったな


国見岳 ミヤマキリシマ
Category: 山登り  
今日は暑くなりそうだ
早めに家を出たつもりだけど吹越にはもう車が3台
池ノ原園地に着くと4割ほどの入り
ここから仁田峠までの道、記憶ではキンランロード
だから今日は花目になってゆっくりと登るつもり

早速、記憶通りの場所に咲いていてくれて嬉しい
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ここも同じ場所
帰りには開いているはず
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カンアオイも顔を覗かせている
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スミレもおはよう
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上を見ればツクバネウツギ
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コケイランも次々登場
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あらっ結構登って来たみたいだな
キラキラ陽射しが降りかかる
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そうそう今日のお目当てはミヤマねっ
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もうヤマボウシが咲き始めていた
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そんな具合でこの道だけで1時間を費やしてしまった

仁田峠に到着
時期を過ぎた花が多かったがこれはまだボリューム満点
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下の道に時間を使いすぎたので
ロープウェイにてショートカット
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同乗の方でえびのからのおじさんと前後して歩くことになる
本家霧島の方がキレイなんじゃないかと聞いてみたら
イヤイヤここにはここの良さがあるよと、なるほど

展望台より
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さぁ歩き出すぞ
ミヤマの中を掻き分けて
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目の前に迫る普賢岳にさっきのおじさんも喜んでいるだろう
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頭上にはマユミの可愛らしい花
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ドウダンも咲き始めていた
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あっ国見の見事な斜面が見える
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今が最高のようだな
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鬼人谷の深さに足がすくむ
まさかこの後あんなことがあるとは思ってなかった
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最近めっきりピークに興味が無くなって来たけど国見岳でもと
鎖場をよっこらしょと
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山頂に立ち温度計を見ると26度、やはり暑い
先の展望台まで行くか迷ったが
なにせ酷い大気汚染で真っ白、海も見えないのでここで引き返す事に
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普賢岳の山頂を眺めて
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平成新山の煙を確認し
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やっと団体さんが通過して一人になった束の間の山頂
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さぁ人が少ないうちに下ろうかと思っていたら
次から次に登ってくる
譲り合いながら慎重に下り分岐へ
分岐を普賢岳方面へと歩き出し思い出す
ここの下りも大変だなぁと

あれっ、救急車の音がするなぁと思ったら
今度はヘリの音
目の前には救助要請のタオルを振る人
一緒にタオルを振ってみたが
おそらくヘリは気づいているだろう
熱中症かな?私のザックには凍らせたペットボトルが入っているので
あげようかなと先を見ると滑った跡が
どうやら骨折のようだ
全くもって他人ごとではない
私の足もさっきの国見の鎖場で疲れている
この要救助の人もさっき鎖場ですれ違った人だ
もうすぐ降りて来ますよと言ってその場を後にした

少し離れた所から上を見ていたが
狭い谷どこに降りようかと旋回が続いていた

やっとピンポイントに1人降りてこられたが
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風圧も凄いし、なにせ谷のせまい道
上がったり下がったりと見ている方が気を揉むような場面だった
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山岳救助は初めてではないがこんな近くで見るのは初めてだったので
どんな山でも侮れないな~ 保険も考えようとしみじみと思った

怪我した人も救助にほっとされただろうな

今日は風穴も普賢岳も寄る予定にはしてなかったので
紅葉茶屋で休憩

いろんな人が集まってきて
やはりさっきのヘリが気になり
ちゃんと吊り上げられるか見てくると健脚そうなおねえさん
えびのからのおじさんともまた出会う
折角来たので普賢岳往復して来ますと登って行かれた

虫が多かったので虫よけスプレーを再度吹きかけあざみ谷へ
ここから先はコケイランがいっぱいだったな

楽しみだと思う先から次々現れる
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小さなランだけどズームしてみると立派なラン
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大きなモミがいつもカッコイイ
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キンランロードではやはり陽が登って見事な開花を見せている
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どの株も満開
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ポピー畑
Category: 点の記  
昨日の新聞に載っていたのでそろそろかなと
佐賀空港北のポピー畑、行ってみたら満開過ぎかも
もし行こうと思っている方は急いでね

でも遠目には良い感じ
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クリークを挟んで向かいの田んぼはまだ麦が立っているので
そちらの鑑賞もどうぞ
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写真映えはするかもね

お花は赤と
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ピンク
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近くにはこんな草花も
桃色昼咲き月見草
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ニワゼキショウも
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いらっしゃ~い


大竹伸朗 ビル景
Category: 芸術鑑賞  
今朝は山登りでもないのに5時20分起床
私の姿をみるなり「ヨシッ」って
あわてて身繕いして、種まき開始
それなりに予定通りに終了
なので午後より熊本まで

観たいな~と思っていた「大竹伸朗展」へ
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大竹の中に記憶された香港やロンドン、東京といった様々な都市の
湿度や、熱、騒音、匂いなどがランダムにミックスされ、
「ビル」という形を伴って描き出される仮想の風景が800点程並ぶというもの
この日、急な温度上昇と湿度でこの作品を鑑賞するのも体力がいる

入り口から、いいよね~コレコレ
「鉄棒の突き刺さる小屋」
「針工場」(豊島,直島)を彷彿させる
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どこか頭の片隅にある風景ってこんな感じなのかも
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「網膜」の前で目を閉じてみたら脳裏で弾けたのはこんな彩だった
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感じたこと、ものを表現することへのパワーが凄い
熱い作品群だった

久しぶりの熊本の街中折角なので修復中の熊本城迄行ってみる
なんと地震の影響で400年前の石垣が出てきたと
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ここだよ、間違ってたらゴメン
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それにしてもホントに暑い
汗だくで辿り着いたところがお城の側にある
銘菓香梅庵の陣太鼓ソフト
旨かった~

そしてこのニャンにも癒しをもらう
清正公の銅像のすぐそばで甲冑姿のニャン
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兜はくまモン 刀もちゃんと背負って
観光客を楽しませてくれてました
がんばれ熊本
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麦畑の夕景
Category: 点の記  
そろそろ麦刈りが始まる
今日の夕日を逃すと絶景はまた来年かなと
急いで干拓地へと向かったが
陽が落ちる15分前ぐらいが絵的には良いようで
着いた時には山の端に沈む夕日を有明海越しに眺める図に
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麦が紅く染まるものと思っていたけど暗なっていくだけ(ガクッ)
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帰り道、なにか影が動いたな~と思ったら
たぬきだった
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う~~ん、日の入りは抜群だが
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